わたしがイライラしなくなった理由小冊子プレゼント

イライラしている毎日は
仕事もしているし
子どももいるのなら


仕方がない


その言葉で自分の毎日が


もっと本当は心地よく過ごせて
イライラを減らせることを


自分自身が
あきらめてしまっていませんか?

 

こんなイライラありませんか?

◉旦那さんやおじいちゃんおばあちゃんが
夕飯前に子供におやつをあげてしまいイライラ。

◉栄養バランスを考えて
ごはんを作ったのに
子どもが食べてくれずにイライラ。

◉仕事から疲れて帰宅して
たまった家事をこなさなければいけないときに
子どもに泣かれ
家事がスムーズにいかないことにイライラ。

 

こんなイライラを抱えている毎日が
当たり前と思っていませんか?

 

イライラする毎日杯当たり前ではなく
必ず変えられること。

 

イライラが減っていくための変化を
漫画で生徒様の事例とともに
わかりやすくご紹介しています!

 

なぜ「料理教室」でイライラが解消するの?

 

一般的なお料理教室は
料理がうまくなるための場所ですが

 

私の料理教室では
忙しいお母さんたちのイライラバタバタの毎日を変える!

 

というテーマを持ち
そのために必要な3つの視点から
教室でお伝えしています。

 

 

これを
毎日のごはんを悩まないで作れるようになった
というだけで
このたくさんのイライラを変えることは難しいのです。

 

私は
料理だけが作れるようになればいい!
ではなく

 

 

簡単にできて
心も体も整う料理で
疲れない、軽い体と心を手が手に入る。

 

そんな食事の作り方をお伝えし

 

忙しいお母さんの時間の使い方の意識を変え

イライラする状況になった時の
心の持ち方捉え方を
お伝えしています。

 

①食事
②時間の使い方
③心の持ち方・捉え方

ここを整えていくことで

生徒様は
人生が変わったと言ってくださるほどの
変化を感じてくださるのです。

 

 

表面的なイライラはあっても
根本にあるのは

 

時間の余裕のなさ
心の余裕のなさ。

 

イライラしているお母さんは
料理だけがとびっきり上手になったら
イライラが解決されるのか?

これは料理だけでは難しい問題なのですよね!!

 

料理教室で人生変わったお母さんたち!

 

ただの料理教室ではありませんでした!
こんな言葉をこれまでたくさんの生徒様に
言っていただきました。

 

翌日に疲れを残さない料理
簡単作れるのに体も心も軽い料理の
作り方を身に着け

 

働きながら家事育児をして
無いと思っていた
時間が本当はすごくあったことに
気が付き

 

いままで自分は悪くないと
自分を振り返ることをせず
人のせいにばかりしてきたことを

 

まずは自分!と振り返りができ
どうしたらいいのかを
冷静に考え

 

相手に感謝し
思いやり尊敬の気持ちを持てるようになる。

 

そんな心の持ち方・捉え方が出来るようになったとき

 

私たちの毎日は
大きく変わるはずです。

 

そしてこの変化のある毎日が
人生を変えていくのです。

 

実際の生徒様の様子を
ぜひ漫画小冊子から
ご覧くださいね!!

 

15分で作れて家族に喜ばれる
しあわせ土鍋ごはん油野智恵美プロフィール

 

 

わたしは6年間料理教室をしています。

長女が小さい時も
次女妊娠中臨月まで、
出産後は産後4か月から教室を再開しています。

 

小さな赤ちゃんがいながら働く選択をする
みなさんと同じ経験をしています!

教室にはたくさんの女性が来てくださり、
その中でも子連れOKということもあり
育休中を利用して
学びに来てくださるママさんがとても多い教室でした!

小さいお子さんを持つママ、
そんなママたちが仕事復帰を目前にしている中

 

今の状態でも毎日バタバタしているのに
仕事復帰したら毎日の仕事・子育て・家事はやっていけるのか? 

と不安に思われている方がとても多いことや
毎日のごはん以外にも、
時間の使い方・心の持ち方などの
悩みを目の当たりにしてきました。

みなさんが知りたいのは
「料理教室で習わないと作る事ができない
華やかで豪華な料理」

ではなく

 

「安定して毎日簡単に作れるシンプルな料理」
だということに気づき始めます。

料理だけではなくイライラの原因に
なっているものをしっかりと考え
そこをどう変化させることで
イライラの根本を減らしていくのか

簡単な料理を学んで料理時間を短縮させるだけが
目的ではありません!

 

生活をいい循環にもっていくには?
生徒様とともに考え解決していきます!

料理に時間がかかる・
朝余裕がなくバタバタして怒ってしまう・
帰宅後も寝るまで時間との戦い!
小さなお子さんをお持ちのママたちの抱える

 

この問題を解決できるよう
世の中にお役立ちできるようになりたいと
未来の青写真を描き、このシゴトをしています。