疲れが残る朝!起床時間は安定させるべき?

こんにちは!
ママの生活改善専門家
油野智恵美です。

 

みなさん連休は楽しく過ごされましたか?

 

私は長野や東京へ日帰りしたり
県内の動物園、公園などで
楽しく過ごしました^^

 

連休中に私が意識することの一つに
『予定を詰めすぎない』

 

と言うことがあります。

 

長野へ行った日も18時ごろには帰宅し
3〜5日は公園や動物園へ行きましたが
どの日も14時ごろには帰宅しています。

※泊まりがけであれば
その前後の日程は予定をあけます。

 

予定や時間には
余白を持たせることで

 

予想外に疲れた〜
と言うことがあっても
ゆっくり休む時間も確保できます^^

 


それでも疲れてしまい
夜にぐったり
朝も疲れが残っている、眠たい!!

 

ということもありますよね!^^

 

そんな時
翌日の朝あなたなら
どちらの選択をしますか?

 

Aゆっくり寝る
Bできるだけいつも通りに起きる

 

考えて見てくださいね^^

 

私ならこうします。

 

 

 

 

 

 

 

 

Aゆっくり寝るです。

 

なぜこの選択をするのか?
を今日はお伝えします。

 

ここでゆっくり寝るのは
できるだけ早く通常モードに戻すためです。

 

疲れた体
眠たい体を引きずらないで
早く通常に戻れるように
今は『寝ること』を選択するのです。

 

通常モードに戻すために
眠気がひどい中
無理やりいつも通りに起きる
と言う選択はしません^^

 

予定がなければ
時間を気にせず寝ていいですし

 

通常の仕事の日だとしたら
どうしても省けないこともあると思いますが

 

朝ごはんはいつもより手抜きする
朝の掃除は今日は省く
旦那さんのお弁当は買ってもらう

 

など。
今日1日くらい省いても
困らないことは
私なら省きます。

 

本来そうならないように
疲れ切る前に調整ができていて
朝は元気に起きれるのが一番ですが

 

うまく行かないこともありますからね^^
その時にどんな理由を持って
それをするのか?

 

を知っておくといいですね^^

 

ここで私が一番よくないと感じることは
疲れている
強い眠気もあるのに

 

無理にいつも通りに起きて
いつもと同じだけの家事をこなそうとすることです。

 

これは大きな疲れにつながり
疲れだけではない
体調不良や頭痛などに
繋がる可能性もあります。

 

無理せず体が疲れているときは
休みましょう!

 

ただ気をつけてほしいのは
通常モードに戻すために休む

 

ということです。

 

ただのダラダラモードとは違います。

 

ダラダラした延長で
ごはんが外食のジャンキーなものになったり
お菓子を制限なく食べ始めると

 

体の疲れや眠気は
その日にリセットができません。

 

通常モードに戻すための
ゆっくりの朝から
悪循環を産む流れになってしまうのです。

 

体の疲れは
こまめに軌道修正していれば
翌朝には元気になります。

 

それでも元気になれないときは
いつもより多めに寝ていいので

 

通常モードに戻すために
好循環を作るために

 

『寝る』ことを選択して見てくださいね^^

 

ここで寝て
少し家事を省いても
家事が溜まりすぎないために

 

日頃の家事力が超重要ですよ^^

 

 

 

 

 

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